他校は3日通学なのに…オンライン2日で行動援護が取れる講座の秘密

行動援護を資格する方のほとんどは、実際、介護現場で活躍されている方であり、職場からの指示や、スキルアップのために資格を取得する方ばかりです。そういったことから介護の仕事を両立し、職場に休みを申請し、時間を割いて受講する方の負担をできるだけ軽減したいと考えております。
そういった方必見!当校では在宅で!2日間で!受講生さんの負担を軽減し資格を取得できます。それではなぜ?と他校よりも効率よく取得できるかを解説していきます。
なぜ?2日間の講義で取得できるのか
行動援護の講義は、1日目が座学で構成されており、2日目と3日は事例検討をグループワークで構成されている学校がほとんどです。
1日目に行われる座学は個人で学べることもあり、こちらから配信する動画を受講日に申し込む際に登録していただいたメールアドレスへ配信いたします。それを2日目までにご自身の都合の良い時間でご視聴していただくことにより1日目を出席とみなすことが可能です。
そして、2日目と3日目はグループワークを通して、実際の事例検討を行う必要があり、動画視聴では免除できず、リアルタイムでZOOMにてオンライン受講していただく必要があります。現在、開講されているコースは全国どこにも出席できることから、地域は問わず遠方の方でも出席できることが当校の行動援護のメリットです。
また、カリキュラムの中でZOOMという前提で講習内容を想定していることから、実際、Face To Faceの教室でなくても差し支えなく、受講生さんが学びを深めれるようなカリキュラムの工夫も行い、楽しんでいただけるよう準備しております。
参加する場所を選ばず受講できる
オンラインなので、全国どこからでも講義に参加することができます。
ある受講生さんは受講日が海外に出張中であり、外国から講義に参加していらっしゃる方もいらっしゃいました。このように、移動距離が必要なく自分の都合の良い場所を選ばない、時間も交通費を節約できる参加方法も当校の魅力です。
完全オンラインを導入し、極力、受講生さんの負担を軽減し、資格取得者を1人でも多く、現場に送り届け介護の人材不足を解消することを目的に当校は運営しています。
当校は大阪の企業ということもあり、様々な大阪らしい「笑い」を生み出すような工夫も講義の中で考え、少しでも充実した講義の時間を提供することを工夫しています。笑いと学びを叶えた資格の取得をモットーに今後も運営していきます。
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