和泉市 実務者研修 カイゴミライズアカデミー

エリア最安値!

CM広告やチラシに費用をかけていないので、授業料は 大阪エリア最安値 です。
オンライン受講可能

積極的にオンライン受講を導入し、自宅で資格の取得ができます。
全額返金制度あり

資格取得後、カイゴミライズアカデミー関連会社で就職した場合、受講料全額返金を行います。

同行援護とは

視覚障がい持った方が社会参加や余暇活動に参加するために利用する制度です。ご本人に同行し、移動に必要な情報の提供や移動の介助。また、外出先での排せつ、食事等の介護のほか代筆や代読など視覚障害があることによってバリアになることを援助することを目的としたサービスです。また、同行援護従業者養成研修の資格がなければ同行援護の職務に勤めることができません。

ポイント1
同行援護従業者養成研修の資格を取得すれば視覚障がい者の方の外出支援ができます。同行援護のサービスでは、出発してから目的地までの援助を行い、社会参加や余暇活動などの目的を達成してもらうことを援助内容とします。介護の中でも外出といったサービスは特殊な内容です。しっかり身に着けた技術と知識があれば、利用者様とともに外出を楽しめ、信頼関係を築けるのも同行援護の魅力です。

ポイント2
同行援護事業者のサービス提供責任者の要件の1つとして「同行援護従業者一般課程・応用課程」の2つの資格の修了が求められるようになりました。平成30年4月以降、サービス提供責任者に同行援護従業者養成研修一般課程・応用課程の資格の取得が必須となり、それと同時に介護福祉士、実務者研修、介護職員基礎研修、居宅介護従業者養成研修1級課程、居宅介護職員初任者研修課程修了者等で3年以上介護等の業務をしなければならないといった実務経験も求められるようになりました。

 

カイゴミライズアカデミーが何故、選ばれるのか?

安さにこだわります!!

広告費を最大限にカットしています。だからこそ授業料を安くすることができます。カイゴミライズアカデミーでは口コミが最大の宣伝になっています。だからこそ広告宣伝費をかけず、みなさんの受講料に還元することが可能なのです。また、自社独自のテキストを作成し使用することにより費用の軽減も行い、受講生の方が負担する料金をできる限り下げることにも力を入れています。

カイゴミライズアカデミーは福祉の発展の目的に力を入れている会社です。たくさんの介護資格取得者を生み出し地域福祉に貢献することもカイゴミライズアカデミーの目的としています。心から介護業界を愛する会社だからこそ取り組める料金です。わが社の基本理念に「介護が大好き!だからこそ地域福祉の発展を目的にした資格の取得!!」ということを掲げています。たくさんの介護現場で活躍する人材を生み出すことがわが社の理念です。

広告費のカット・自社独自のテキスト使用をすることにより安い価格で資格の取得ができます。カイゴミライズアカデミーでは介護の資格は「取得しやすい資格」と位置付けることにより介護の人材不足が解消出来ると考えています。そのことにより「私たちが愛する介護業界に少しでも貢献したい」このような価格と想いで取り組む。それがカイゴミライズアカデミーの魅力です。

まずは他社と比べてみてください!

経験豊富な講師が授業します!!
実際に現場で活躍する講師が授業を行います。教科書だけではなく現場で生きる知識が学べます。安さでだけではなく研修内容に関しても他社に負けない授業内容を設計しています。基本的な知識を学び資格の取得ができる。それは、どの学校でも行うことができます。わが校では資格取得後、現場で活躍できる人材を育てることを目標にしています。資格の取得はスタートです。ゴールまで導くことを手助けしたいという想いで日々、励んでいます。それがカイゴミライズアカデミーの強みです。

 

完全オリジナルテキストでより深い学びを提供いたします

現場で生きる知識をピックアップし、すべてのページが役に立つ、そして市販のテキストより退屈しない無駄のないオリジナルテキストの作成を行いました。あるページでは障害の制度についてクイズにしわかりやすいよう工夫したり、あるページでは、実際の経験を踏まえた事例などもテキストに反映していたりします。カイゴミライズアカデミーオリジナルテキストでは、重要なところだけをテキストに載せているので資格取得後、忘れたことを見返すにも効果的で要領の良いテキストになっています。また、テキストを作成した講師が行う授業もすべての内容について理解しているので質疑応答の際には正確で迅速な回答を受講生の方に提示することができます。そして、テキストは常にアップグレードしますので制度が変わったり、「もっとこういうことが学びたい」といった受講生の声をテキストに反映し、日々成長していくテキストになっています。

また、オリジナルテキストを作成することにより、本来外部から購入しなければならないテキストを無料で受講した頂く方に提供することができます。資格の受講料の価格を下げる、それと同時にコストの削減を行うことにこのような低価格の設定が実現しました。これらの工夫により受講生がお支払いする受講料を出来る限り下げる事が可能となりました。
 

●現在募集中のコースはこちら●
2022年12月開講 木曜日コース (申込締切日:11月20日)
2023年3月開講 土曜日コース (申込締切日:2月20日)

 

カリキュラム

☑ 代筆・代読の基礎知識
☑ 同行援護の制度と従事者の業務
☑ 同行援護の基礎知識
☑ 基本技能
☑ 応用技能
☑ 視覚障がい者(児)福祉サービス
☑ 障がい・疾病の理解
☑ 障がい者(児)の心理

 

学則

学則はこちら

 

講座内容について

授業料 一般課程コース20,100円(テキスト及び教材費、消費税、保険料込)
応用課程コース18,100円(テキスト及び教材費、消費税、保険料込)
一般課程・応用課程セットコース35,100円(テキスト及び教材費、消費税、保険料込)
定員 定員15名(申込者が5人未満の場合は開講しないことがあります)
実施期間 一般課程コース(講義3日間)
応用課程コース(講義2日間)
一般課程・応用課程コース(講義5日間)

 

2022年12月同行援護従業者養成研修【一般課程】開講(申込締切日:11月20日)ZOOM・動画視聴での参加OK!!

※受講日「1日目」「2日目」はZOOM・動画視聴での参加も対応しています。「3日目」に関しては、演習があるため教室での受講が必須です。

3日間の受講で資格が取得できます。
木曜日コース 12月 1日9:30~17:20
12月 8日9:30~17:10
12月15日9:30~18:10

2022年12月同行援護従業者養成研修【応用課程】開講(申込締切日:11月20日)

2日間の受講で資格が取得できます。
木曜日コース 12月22日9:30~15:20
12月29日9:30~17:10

2022年12月同行援護従業者養成研修【一般課程・応用課程セット】開講(申込締切日:11月20日)ZOOM・動画視聴での参加OK!!

※受講日「1日目」「2日目」はZOOM・動画視聴での参加も対応しています。「3日目」「4日目」「5日目」に関しては、演習があるため教室での受講が必須です。

5日間の受講で資格が取得できます。
木曜日コース 12月 1日9:30~17:20
12月 8日9:30~17:10
12月15日9:30~18:10
12月22日9:30~15:20
12月29日9:30~17:10

 

2023年3月同行援護従業者養成研修【一般課程】開講(申込締切日:2月20日)ZOOM・動画視聴での参加OK!!

※受講日「1日目」「2日目」はZOOM・動画視聴での参加も対応しています。「3日目」に関しては、演習があるため教室での受講が必須です。

3日間の受講で資格が取得できます。
土曜日コース 3月 4日9:30~17:20
3月11日9:30~17:10
3月18日9:30~18:10

2023年3月同行援護従業者養成研修【応用課程】開講(申込締切日:2月20日)

2日間の受講で資格が取得できます。
土曜日コース 3月25日9:30~15:20
4月 1日9:30~17:10

2023年3月同行援護従業者養成研修【一般課程・応用課程セット】開講(申込締切日:2月20日)ZOOM・動画視聴での参加OK!!

※受講日「1日目」「2日目」はZOOM・動画視聴での参加も対応しています。「3日目」「4日目」「5日目」に関しては、演習があるため教室での受講が必須です。

5日間の受講で資格が取得できます。
土曜日コース 3月 4日9:30~17:20
3月11日9:30~17:10
3月18日9:30~18:10
3月25日9:30~15:20
4月 1日9:30~17:10

受講のお申込み

現金、口座振り込みをご希望の方

こちらから受講申込書をダウンロードし、必要事項を記入後、郵送又はFAXで送付して下さい。

クレジットカード決済をご希望の方

ご希望のコースに合わせて下記よりお選びください。

 

講師紹介


河野講師
【取得資格】
・介護福祉士
・社会福祉士
・同行援護【一般課程・応用課程】
・介護支援専門員
・調理師
カイゴミライズアカデミーの講師を務めます。河野つなきです。私は、介護の現場で10年以上働いてきました。その中で思う事は、『介護の仕事って楽しい』ということを純粋に今でも感じています。沢山の利用者様と出会い。密に関われせていただくこの仕事は、私の中では『最高のサービス業』だと自負しています。このような想いをもっとたくさんの人に伝えたい!という熱意を持って生徒の方と一緒に介護の素晴らしさを学んでいく事を目的に講師として務めていきます。実際、現場で培ってきた経験と知識をもとに授業内容を設計しています。
講師としてのスキルは、まだまだ不十分です。毎日が反省と改善の繰り返しです。しかし、介護に対しての熱意には、どの講師にも負けないものを持って授業に挑んでます。心から大好きな介護業界に貢献したい。また、そのような人を一人でも多く生み出したい。毎日が介護!介護!介護!私の頭の中は、介護で出来ています。ご興味のある方は、ぜひカイゴミライズアカデミーでの資格の取得を検討していただきたいと思います。

住谷講師
【取得資格】
・介護福祉士
・同行援護【一般課程・応用課程】
・全身性ガイドヘルパー
カイゴミライズアカデミーで講師を務めます。また、こうのとり訪問介護で管理者も兼任しています。住谷美子です。私は、介護の仕事が長く、たくさんの現場で色々と経験してきました。この度、講師としては初めての経験で不安もありますが、生徒の方に介護のすばらしさを伝える自信はあります。
そして、たくさんの生徒の方々にお会いし一緒に勉強出来る事をとても楽しみにしています。色々な思いで介護の仕事をしたいと決められていると思いますが、私がいつも大切に思っていることは『いつでも利用者様の気持ち、立場になって介護の仕事をする』何年経っても『初心を忘れない』想いが介護従事者として大切だと思っています。一人でも多くの方々とカイゴミライズアカデミーでお会いできることを楽しみにお待ちしています。

現金、口座振り込みをご希望の方

 

クレジットカード決済をご希望の方

ご希望のコースに合わせて下記よりお選びください。

 

教室住所

〒594-0071 大阪府和泉市府中町1-6-12【JR阪和線和泉府中駅東口 徒歩3分】

 

道案内

カイゴミライズアカデミーの最寄り駅はJR阪和線和泉府中駅になります。天王寺駅から電車で快速に乗って4番目に泊まる駅になります。時間は天王寺から23分ほどになります。初めにJR阪和線和泉府中駅に到着し改札口を通ります。
改札口から出てすぐ、「西口」と「東口」の出口がありますので「東口(改札を出て右側)」に向かってください。
目印は右手の「セブンイレブン」です。
東口を出てすぐに左に曲がります。ここでの目印はこの小さな看板です。「←ロードインいずみ」と案内されている方向に向かいましょう。カイゴミライズアカデミーは、ロードインいずみという建物内にあります。
駅直結の歩道橋を進みます。改札を出てここまでの所有時間は、徒歩30秒!!
進み続けるとエレベーター、階段、エスカレーターがあります。この階段を下ります。カイゴミライズアカデミーまであと少しです!!
階段を下ってすぐ右に曲がります。道路に表記されている黄色の点字ブロックを目印に進みます。
点字部ブロックを目印に進みそのまま道なりに左へ曲がります。
そのまま50メートル程直進するとカイゴミライズアカデミーに到着いたします。目印はカイゴミライズアカデミーの看板!!和泉府中駅の改札から出て徒歩5分で到着いたします。距離にして大体250メートルぐらいになります。皆様!来校する場合は、気を付けてお越しくださいね。

 

受講者の声


宇藤正徳さん
資格取得後は現場に対する意識が変わりました
実際の演習を通して目の見えない方がどのような大変な思いをしているのかが、身を持って分かりました。同行援護者がたくさんの気を使わなければならないことと周りに目を配らなければならないということを感じ、今まで見えてなかった課題や難しさを痛感しました。まだまだ介護に対しては素人ですが、この資格を取得することにより、視覚障害者の方が安心して身を任せてくれる。そして、援助者として利用者さんに楽しさを提供できる介護者になりたいとより一層思うようになりました授業料とかもほんとに安いし、先生も楽しいし、授業もわかりやすいし、本当に大切なことをよいしょよいしょですべて教えてくれ無駄に長くない授業だったので、この同行援護一般課程から同行援護応用課程の5日間、充実した授業を受けて介護の考え方や現場での姿勢に対して身をもって学ばせていただきました。

橘一樹さん
利用者さんの気持ちを考えるようになりました
普段、自分が健常者で目が見えているので、今回の演習を通して、目の見えない人の気持ちとどういったことを感じているのかを学ぶことができました。特に同行援護応用課程の2日目では、電車に乗って遠くまで外出し目の見えない状態での買い物や移動の研修を行いました。この研修を通じて目の見えない人は普段どのように買い物する物の情報を得て、目的地までの道を把握しているか?と言うことに対して大変さや不自由さを感じました。そして、援助者はどういう風に情報提供したらうまいこといくのだろうか?という部分に関してはすごく難しく深く考え、情報伝達を日頃から練習することの重要さを感じました。今後は、現場だけではなくいろいろな講習で発表者として活躍することも考えています。今回の経験がその発表者としての糧になりました。資格取得に対しては勉強だけではなく、受講生さん同士が和気あいあいと楽しんでおり、親しみやすく、お互いがフォローしあい協力できたので授業に集中したくさんの学びを得ました。ありがとうございました。

藤井涼子さん
楽しく資格の取得ができました
実際、同行援護応用課程の2日目で外出し、鳳のショッピングモールに行きました。私のイメージでは平日で人が少ないと思っていたのですが、実際、お店に入ってみると人も多く、目が見えない状態で買い物するにも道幅も狭いので目的がなくウロウロすることに大変さを感じました。実際の現場では移動のルートにも気を配る必要があると学びました。今回の研修を通してパートナーである同行援護従事者って「すごく大切で信頼が必要なんだな」と私自身が視覚障害者の役をして気づくことができました。これからはこの資格を生かして、障害者の方に対して少しでも同行援護を通じてお手伝いしていきたいと感じました。この学校を受講するに至っては色々とインターネットで調べましたが、こんなに安くて大丈夫なのか?と正直、最初は疑心暗鬼で不安になりました。実際、学校に来て受講してみると授業の内容もわかりやすく、親切に丁寧に教えてくれました。また、テキストだけではなく実際、現場で活用できる知識や事例などもお話ししてくれるので、現場で即使える知識を学ぶことができました。わかりやすく楽しく学ぶことができてこの学校を受講できてよかったと思いました。私の周りのみんなにお勧めします。
sさん
楽しく資格の取得ができました
今回は私は同行援護従業者養成研修の応用課程の講習だけをカイゴミライズアカデミーさんで受けさせて頂きました。一般課程は違う所だったので、初めは学校の雰囲気に馴染めるかとても不安でめちゃくちゃ緊張しました。教室に来て授業を受けると先生も受講生さんの方も優しくて、楽くて本当に嬉しかったです。色々と勉強になり、充実した二日間を送ることができました。ありがとうございました。また違う資格を取るときは絶対にカイゴミライズアカデミーさんに戻ってきます。

上村友征さん
同行援護の指定番号を取得するために
今回、令和3年10月1日から新しく訪問介護の事業所立ち上げました。そして、同行援護の指定番号を取得するために今回はカイゴミライズアカデミーで講習を受けました。同行援護の講義ではテキスト上の話しだけではなく実際の現場での経験も踏まえて話をしてくれるのでより分かりやすく為になりました。また、休憩中や講義終わりには会社運営や助成金の事なども相談に乗ってくれました。同行援護の知識や技術ももちろん学びましたが、それ以上に実になる話しをしてくれたので資格の取得以上のことを教えてくれた河野先生に感謝です。講義では視覚障害者の方の障害の細かな種別や病気によっての違いや対処方法を学びました。印象的だったのが応用課程5日目に行った外出での買い物でした。実際にショッピングモールに入って目隠しした人に商品を選んでもらって会計するまでの一連の流れが思っていた以上に大変でしたが学習なりました。今後は同行援護で学んだ知識はもちろんのこと実際の現場で起こりうるリスクマネージも考えてスタッフ達とともに周知し、より良いサービスを利用者に提供していきたいと思います。

徳田摩紀さん
今後もカイゴミライズで違う資格の取得もしていきます!
今回は私の働いている会社の社長の勧めで同行援護の講義を受講しました。受講した後には私が同行援護のサービスに対して想像していたことよりも細かいことだったり、ささいなことに対しても気を配る必要があると身をもって感じました。その中でも電車の乗り降りが思ったよりも難しく、介護士の技術はもちろんのこと。利用者自身の恐怖心も学べたことが大きかったです。今後はこの資格を取得したので現在、働いている事業所の利用者さんと外出することを楽しみにしています。すでに資格取得する前から利用者さんと約束をしていて買い物だったり遊園地だったり楽しみながら仕事をする予定です。もともとカイゴミライズには私が働く会社の社長が興味を持っていました。社長自身が株式会社こうのとりさんのことを調べて「ちゃんと教えてくれそう」て思ったのが今回ここの学校に行き着いたきっかけです。今後はカイゴミライズさんで行動援護もやってほしいと希望しています。行動援護のコースが出来ましたら会社一同で取得しに行きますね。

北谷沙織さん
講義を通して学んだこと
視覚障害者の見え方について考え方が変わりました。講義を受ける前は目の見えない人の視界は「真っ暗」と私の中でイメージしていたのですが、そうじゃないことが今回わかりました。確かに全盲の方では何も見えていない場合もありますが、半盲の方には風景が白みがかって見える方や中心部分だけの視界が見えない方などテキストを通して視覚障害を持っている当事者の考え方も少し理解できたような気がします。また、サインガイドや点字といったものを初めて知り、初めて使用したのが講義の中でも1番印象的でした。点字の読み方や実際、点字機と点字用紙を使って点字作りをしお互いに問題を出し合ったのが楽しかったです。また、いろいろ気を配ると身近なところにも点字が使われているのだな。と感心しました。実際、アイマスクをして外に出ると点字ブロックや障害者に対しの設備が普段は意識していないだけで実際の環境にはたくさんあることに気づきました。また、それらに触れることによって街中で気をつけなければならないことなども講義を受けて私自身の意識が変わった部分でもあります。今後は同行援護の資格を取得したら視覚障害者の人が行きたいところに楽しんでもらって行ってもらえるように支援していきたいです。実際の現場に出れるのを楽しみにしてます。